2013年05月

二足ほど遅れて大正浪漫

前々回くらいのアフターで手に入れていた書生さんセットにようやく手を付けました。

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………(*´ω`*)
素敵だ…何でもっと早く着てもらわなかったんだろう。
当時、これが目当てで他のお洋服もついでに購入したような感じだったのですが、これだけ未使用の状態で今日まで保管されてきました。
今考えても、どうしてそんな事になったのか全くわかりません。



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大正の衣装って、女性も男性もオシャレですよね。今見てもグッとくるデザインです。
現代は洋服と和服は切り離されていますが、袴にブーツは一般的なフォーマル衣装として認められないかという夢を見ています。入学式にも面接にも通勤にも着て行けるような。大胆不敵にハイカラ革命起きないですかね。



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そして明日から6月ですね。梅雨まっしぐらで気も滅入るところですが、今回ばかりは早く給料が入ってほしいので6月突入は万歳したい気持ちです。どんだけ金ないんだという話ですね。
給料入ったら、延命しまくったガラケーが寿命のようですので、スマホに変えてきます。
あとは当分先になるとは思いますが、カメラも欲しいです。一眼とかたいそうなものは使いこなせないので、普通のデジカメを。
今のでも自分には十分なのですが、バッテリーが不穏な動きを見せているので^^;



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「カメラ欲しいの?どんなやつ?」
「下手でもプロのように撮れるやつ」
「ド○えもんしか持ってないよ」
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ヤンデレさんと○○メーカー

うそこメーカーさんで、めぐるちゃんと遊んでみました。


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「さっそくやってみよう。せっかくだから、めぐるちゃんの名前でいくね」
「どんな結果が出るか、どきどきしますね」
「まずはどれにしよう…あ、だものメーカーだって。これやってみよう。
名前を入れると、みつを風の格言的なものが出てくるんだって」
「素敵な言葉が出てくるといいですけど」



A4A4~1

「不吉が訪れる前触れ…」
「まあまあ気にしないで。私、カラス好きだよ。気を取り直して、次行こう」
「そうですね。じゃあ次は、クラスメーカーを。
いい子たちばかりのクラスだといいんですけど」




A4A4~3

「女生徒危険すぎる」
「私には荷が重いです」
「次行こう、次。あ、書き初めメーカーだってさ。これはいいんじゃないの?」



A4A4~2

「新年早々、気合い入れたね」
「怨念ともいいますね」
「大丈夫、これ去年のやつみたいだから。今年のやつをやろう」



A0FD2~1

「世知辛い」
「愛にもお金が要りますか」



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「うう…どうして私の名前を入れると、おかしなものばかり出てくるんですか…くすんくすん」
「まあまあ、ジョークなんだから気にしない気にしない」



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「…他人事ですね。つばめさんだって、おかしな結果出てますよ」
「え? どれ…」



A4Ф~2

「あ、ほんとだ」
「一人だけ真面目な方がいらっしゃいますね」
「というか不良“風”って何」
「きっと、やんちゃに見せたいネクラの方なんでしょう」
「そうなの…。そうなのか…?本名でもやってみよう。
もしかしたら、表裏一体かもしれない」



B5D7~3

「真実が見えましたね」
ほんとにネクラだったよ。真面目ぶってる彼も、喫煙者だったなんて…」
「残念でしたね」



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「つばめさん、最後にこんな怪奇を引き起こしてしまったら私、勝てませんよ」
「いやいや、めぐるちゃんの灰色の結果には手も足も出ないよ」
「いいえ、つばめさんの方が不運ですよ」
「いやいやめぐるちゃんこそ」
「いえいえつばめさんですったら」
「まあでも…面白かったね」
「そうですね…面白かったです」

眠いナルシストさん

お人形様を枕元に集合させていると寝ている間に生気を吸い取られると聞いて激しく萌えた午後6時、まだ外が明るくて夏が近いのを感じます。
夏の間には70cmっ子がうちに来るので、毎年めまいに苛まれて苦しむ夏も今年はうきうき出来そうです^^

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イスカさんはいつもですが、ちょっと八尋殿にも寝そべったりごろごろしてもらおうと急に思い立ったので、今日はそんな感じでまったり進行してみます。考えてみればいつも通りですね。



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寝転がると何だか眠そうに見える。顔のせいですかね。

「おい、どういう意味だ」




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やっぱり眠たそう。

「うるさいな。眠くないぞ、別に」




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起きるとそうでもなくなる。

「まあ、もともと眠くはないからな」
「…そうか、わかった!」
「? 何が」




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「つまり八尋殿は、いつでも完璧でありたい人なんだよ。だから滅茶苦茶眠たくても、何でもないような顔をしてしまうんだよ。本当は横になったら何秒かで眠ってしまえるくらい眠いのに。
ごめんね八尋殿、気がつかなくて!大丈夫だよ、我慢しなくていいんだよ!」
「だから眠くないって言ってるだろ話を聞けよ!」

サイレントおねだり

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「うーん……」
「どうしました?何か悩み事ですか」
「いや…お金が無い時って、どうして無性に買い物がしたくなるんだろうと思って…。
新しい街に来たら最新防具が売っていたけど、所持金が全く足りない歯がゆさにも似た感情が湧いてきてる」
「そしてモンスターを倒して資金集めをするかの如く働いてお金を稼ぐという事ですね」
「そうしてまた沢山お金使ってお金が無くなって、という負のサイクルに陥るわけですね」




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「大丈夫ですよ。つばめさんは既に、負のサイクルの渦中に居ますから。
足に重りを付けて、自分から飛び込んでいますから」

「そうなんだ。我ながらスリリングな人生だな」




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「でもなんやかんややってるうちに給料日だから、今から欲しいもの決めておくのもいいかもしれないなぁ」
「…………」




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じぃっ…………
「え、何ですか。……買えって事ですか?」

ヤンデレさんとごろんごろんしてみる

めぐるちゃんを単体であまり撮っていなかったので、今日はめぐるちゃんとイチャついてみました。

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「つばめさんは、休みになるとぼーっとするか、うとうとするかのどちらかですね」
「…そんな事ないですよ。パソコン触って、危うくまた散財しかけたりもしていますよ」




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「欲しいのなら、買ってしまえばいいのに」
「そうですねー、でももう今月はお金が無いのですよね。
今月どころか、来月の中旬くらいまで5千円でやっていかなきゃならないのですよね」
「火の車ですね」
「まあ、毎月の事なのですけどね」




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「くすくすくす…」
「あぁ!他人事だと思って…」




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「そんな事言ってると、変な角度から撮っちゃいますよ」
「私、そういうのは恥ずかしくありませんので、どうぞ。
何なら少しお見せしておきます?」

「やめてくださいごめんなさい」




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「でも、家に居てくれた方が私はいいです。だってここに居れば、一瞬も私を忘れる事がないですから。
出かけてしまえば、忘れてしまうでしょう?たとえそれが何秒間の出来事でも、私は不快なんです…」

「ヤンデレ先生、ためになるお話ありがとうございました。目つきがちょっとヤバそうですけど、大丈夫ですか」




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「え?」
「すみません幻覚だったみたい!!」

おんなのこのお部屋着

それでは、アフター戦利品その2をお披露目いたします。


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くそう、なんだこのかわいさ!(悶)
頑張らない、しかし気を抜き過ぎていない、着心地のよさそうなお部屋着ですね。
そしてリラックスタイムを可愛らしく演出してくれる、ふんわりしたフォルムとドット柄…それらが全て装備されたのだからもう…くそう!(悶)

では一人ずつ、じっくり見て頂きます。



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まずは、わかばちゃん。
この服は是非とも着てもらいたかったので、感無量…。色がすごく爽やかですね!
下はスコートというかキュロットというか、とにかく初のスカート以外の物という事で、この度わかばちゃんにプレゼント出来て良かったです^^

「…へえ、もうスカート以外買う気ないんだと思ってたわ」
「そんなわけなかろう、買ってあげると約束したんだから。忘れた事などないのだよ」
「ふ、ふうん///まあ、ひらひらしてスカートっぽいけど、もらっといてあげるわ」
「(*´ω`*)」




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ワンポイントもかわいいですね^^

「でも何のモチーフなのかわからないなぁ…鳥?天使かな?」
「本当、何かしら…アザラシ……?」
「アザラシ、羽生えてたっけ」




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次は、めぐるちゃん。
わかばちゃんとおそろいのドット服ですが、こちらはスイートな感じですね*^^*

「どうですか…?かわいいですか、私…」
「とってもかわいいです」
「よかった…。もし可愛いって言ってくれてなかったら、私…この髪の束であなたを――」
「あれ、なんだろ。急に気圧が低くなったような」




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こちらにも、同じモチーフが。

「めぐるちゃんはどう思う?これ、何だと思う?」
「黙示録で進化した人間の姿です」
「………。…え?」
「黙示録で進化した人間の姿です」




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シュシュが付いていたので、束ねてみました。
めぐるちゃんは髪の量が多いので、束ねるとワサッとボリュームが出て可愛いです^^



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部屋でまったりするの図。
二人並ぶと、自室でくつろいでる感が半端じゃないwしかし、やはり部屋着はいい…!
今後、こういった女子力の高い部屋着系がまた出てくれる事を願っております*^^*
はあ、良い買い物が出来た…。



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「ねえ、これとこれとこれ、買ってよ」
「私はこれとこれと…あとこっちのページのパンプスとバッグを」
「えっ、何の話…」

ある意味幻想的

おんなのこのアフター服をお披露目する予定でしたが、仕事帰りに食玩買ってきましたので、ミズキちゃんと写ってもらう事にしました。

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リーメントのリラックマバースデーケーキとカピバラさんクッキング。
こういうものをコンビニに置かれると、つい手が伸びてしまうというか、そのためにコンビニへ行ってしまいます。
パッケージがとてもかわいいですね^^


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「かわいい!ろうそくも付いてるね。おいしそう」
「ほんとだね。ミズキちゃん、そのポーズ可愛いから、そのまま何か一言いってみて」
「え、このまま?うーんと…」



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「おかえりなさい、あなた♡」
「おお!いいねいいね、何故それをチョイスしたのかはわからんけど、私は嫌いじゃないよ。
新妻がケーキ作って待ってました的なアレみたいで」
「ほんと?」



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「おかえりなさい、あなた♡」
「可愛いいなりずしでしょ?作ったの。ふたりで1個ずつね。的なアレだね、アリだと思うよ!」



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「おかえりなさい、あなた♡」
「なんか説明出来んけど、私はグッときた」

アフターアフター

少し前の記事で、今回のアフターは見送りますとか、数日後にネットで残っていたら買うとか言っていましたが、かくかくしかじかなんやかんやでやっぱり買ってしまったんだなあ。
現在わりとカッツカツなのですが、買わないと言いながらも某さんニュース眺めていたら居ても立ってもいられなくなり、気がつくと当日のうちにネットで購入していました。
今、これを読みながら「どうせそんなこったろうと思ったw」と思った人を私は天才だと思う。
ではでは、少ないですが届きたての戦利品を。


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チェックフードジャケットセットと、ドットパーカ・ワンピースセットです。
今回喉から手が出るくらい欲しかったのはこの3つでしたので、無事に購入できて嬉しいです。
ドットワンピの方はシュシュも付いているのですね^^普通に売っていてもおかしくないくらいのリアルクローズです。素敵。

おんなのこ服は次回お着替えしてもらう事にして、本日はチェックフードジャケットセットをイスカさんに着て頂きます。



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こんな感じになりました。
フォーマルとカジュアルの融合、美味しいです。



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ネクタイ良いですね、長さ調節が2段階になっています。
今はルーズな感じの長さにしてありますが、きっちり結んだ感じにもなります。



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フードを被ってもらいました。
こちらは付け外し可能だそうです。スカート的なものも上から穿いているだけなので、2Wayどころか色々なスタイルを楽しめそうですね^^



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イスカさん、最近お着替え出来ていなかったように思うので、素敵なお洋服をプレゼント出来て良かったです*^^*
ちょっとイケメンに撮ってやろうと思って撮った図ですが、うつらうつらしているようにしか見えないぞ、どういう事だ。


追記は拍手レスです。

続・ナルシストとなめこ

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「ただいま。八尋殿におみやげを買ってきた」
「感心感心。何を買ってきたんだ?」


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「はいこれ」



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「…………」
「あけてみましょう、八尋殿」


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わかりづらいですが、ちゃんと顔もついていますよ。
開けた瞬間にコーラの香りが立ち込めて、リアルななめこ色が顔を出しますw

「…………」
「八尋殿のお手手にちょうどいいですね」


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「…………」


八尋殿も大喜びです。

1/6ショッキングピンクのソファ

結構前から、ミズキちゃん用の椅子が欲しいなぁと思いながら今まで買っていなかったのですが、やっと用意してあげる事が出来ました。

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元々はリカちゃんが3人、ぎゅうぎゅうの状態で座っていたので、彼女達には快適に座れる場所に移ってもらって、ソファはミズキちゃんが一人占めです。
サイズもちょうどいいですね。足がつかないところが可愛いw


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一人で使うと、こんな風にゆったり座ってもらえるのだと気付きました。
アゾン子は今のところ増員するつもりはありませんので、ミズキちゃんに存分に使って頂こうと思います^^


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「ミズキが寝転がれるくらい大きい!」
「気に入ってもらえた?」
「うんっ。あとはお菓子が沢山あったらカンペキ!」
「やっぱりそうなっちゃいます?」



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そしてオマケ的な1枚を。薔薇が敷き詰めてありますが、入浴剤です。
プレゼント用に買ったものですが、1、2枚撮らせて頂きました。バスグッズは色々種類が出ていて楽しいですね^^

「入浴剤かぁ…。…食べれる?食べれるかな?」
「無理無理無理無理無理」

きっと囲碁中継とか聞いている

めぐるちゃんのお披露目もひとまず落ち着きましたので、最近買ったものを小出しにしていきます。

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「Zzzz……、………はっ」
「イスカさん、今日はイスカさんの日ですよ」
「最近呼ばれないから、油断してた」
「なんかごめん」



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ヘッドフォンを買いました。
今手元にはありませんが、取り寄せ待ちの物はアクセサリー系のものを多めに購入しています。
お洋服は定期的に購入していますが、アクセサリーの数は少ないので、もう少し色々身に付けさせたいなぁと思いまして…しかしお洋服は買っても買っても少ない気がしてしまって負の連鎖に陥っていますが^^;
人数が着々と増えているからかなと気付いてはいるのですが、お迎えはしたいですしね。働けど働けど…。

「(眠い……)」



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それから男の子用のジーンズも購入しました。ダメージ加工が物凄く施されていて素敵だったので^^
ただこれ、取り寄せで注文していたのをすっかり忘れて購入したので、2着買った事になりました。何をやっているんだ。馬鹿なのか。

「相変わらず間抜けな事やってるね」
「うん、そうだな。時々病気じゃないかと思う事がある」

ツンデレ+ヤンデレ=???

わかばちゃんとめぐるちゃんの顔合わせです。

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「というわけで、めぐるちゃん。こちらが、わかばちゃんです」
「はじめまして…」
「は、はじめまして(ちょっと緊張する…)」


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「(この子が、私より先にこの家に来た女の子…。
きっと大切にされてきたんでしょうね)」

「えっと…何もないところだけど、よろしくね」


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「(そして、きっと可愛がられてきたんでしょうね。
私が着るはずだったお洋服も、凄く似合っていますし…きっと私よりも…)」

「?」


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「…この時、私は悟ったのだ。どう足掻いても、私は生涯この子を超える事が出来ないのだという事を…」
「何の事よ?」
「めぐるちゃん、心の声っぽいものが出ちゃってるよ」


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「あ、そうだ。これあげるわ」
「何ですか…手榴弾?
「…今ので、変な子が来たって事がわかったわ。まあでも、はい」


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「え…お菓子…?」
「今日、会うって聞いてたから。…あ、べ、別に用意してたとかじゃないわよ?ちょっとそこにあったから…!」
「…………」
「…洋服のことなんだけど」
「え?」
「もし、パンツ系の服買ってもらえたら、ちょっとだけ着させてくれない?
結構催促してるんだけど、買ってくれる気配がないのよね」

「じゃあ…私にもそのお洋服、一度着させてくれますか?交換でもいいので…」
「もちろんいいわよ。あ、でも交換はいいわ。その格好は、あんたの方が似合うから」


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「わかばちゃんって、いい子ですね…」
「そうだろう。何といっても、ウチで唯一空気の読める子だからな…」

ふわふわガーリィヤンデレ

こんばんは。昨日言っていたとおり、お着替え後のわかばちゃんを貼ってみます。

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とってもおんなのこらしいワンピース*^^*
ソックスを脱いでもらうのを忘れるという凡ミスを犯しはしましたが、一気に乙女っぽくなりました。
めぐるちゃん用に買ったものでしたが、思いの外わかばちゃんに似合っていたのでもうどうしようかわいい。


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しかし、どことなくアクティブな香りがしてくる不思議。モデルのせいですかねw


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ちなみに後ろはこんなにオープンで開放的です。
なんてお美しい背中だろう。

「あんた、最近そんな事ばっかり言ってるわね…」



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ウィッグもしれっと変えてみました。
頭を全て覆うようなポニーテールってかわいいですね*^^*


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仕事が早めに終わったので、ここぞとばかりにめぐるちゃんもメイクを手直しです。
あまり変わっていないような気がするとか言いたくないのですが、やっぱり気のせいではなさそうですwあれ、おかしいな。


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めぐるちゃんは、女の子らしく、且つ病的にしたかったので、わかばちゃんよりも色々と濃くしています。
この角度で見ると、何だか謎の圧力を感じますね。だがこの角度が好きだ。


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まだ荒いところは自分のレベルと相談しつつこっそり直すとして、とりあえずこんな感じで落ち着きました。
次回は、わかばちゃんとめぐるちゃんに顔合わせしてもらおうと思います。
DDってやっぱりいいなぁ(*^ω^*)2番ちゃんかわいいとか言ったらフラグになるんだろうか。

DD4番ちゃんがなかまになった!

4番ちゃんのメイクがひとまず終了しましたので、早速お披露目したいと思います。

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4番ちゃんをお迎えしたら、絶対に眉尻を下げてやるんだと心に決めていました。
名前は、めぐるちゃんです。

「はじめまして…」


しかし今回は時間に追われてメイクしたため荒いので、休みの日にまた手直ししようと思います。


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服装も、わかばちゃんがキュートでアクティブな格好寄りだったように思うので、めぐるちゃんはフェミニンとガーリィのゴリ押しで行こうかと思います。
そのうち結局何でも着せちゃう気もしますがw
やっぱり女の子女の子した格好はテンションが上がります^^

「ちょっと恥ずかしいですね…」



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そしてふわふわゆる巻きのロング。
撮影技術が残念なせいで色がとんじゃっていますが、実物は赤茶色というかチョコレートっぽい髪色をしています。

取り寄せの方のお洋服はまだ届いていませんが、在庫のあるものは届きましたので、また小出しにしていきますね。
わかばちゃんも新しいお洋服にお着替えしましたので、こちらも次回あたりにお披露目したいと思います^^


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「…でもその服は、私が着る予定だったものですよね」
「え?ああ、そうですね。もともとは、めぐるちゃん用のお洋服が一着じゃちょっとなぁという事で買ったものだったから」
「どうしてですか…?どうして私のために買った物を、他の子にあげちゃうんですか?
私よりも、その子の方が好きだから?新参者の私よりも、前から居た子の方が可愛いから?」

「え、あ、いや、ちょっとね、ほら、着せてみようかなぁと思って着てもらったら、可愛かったからそのまま着て頂いているだけで…」
「やっぱり、そうなんですね?わかりますよ?ずっと一緒にいた子の方が可愛いのは当然ですよね?
でも、私だってもうこのお家の子なんですよ?
私だって、大事にされる権利があるはずですよね?そうですよね?私だって…私だって私だって…!」

「ご、ごめん、今度また新しいのちゃんと買ってくるから」
「そうですね、そうして下さい…」
「((;゜ω゜)…」


念願のヤンデレっ子が舞い降りましたw
ツンデレっ子と並ばせたら、どんな掛け合いが出来るかと今から楽しみです^^

生活スペースが無くなっていく事で感じる幸せもある

こんにちは。何だか急に暑くなってきたように感じますが、皆様お身体にお気を付け下さいませね^^

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某さんで買ったものの、一度も袖を通していないパーカーがあったので着てもらいました。
スカートは別売りのものですが、このパーカー、確かSD用だったような。
店内のポップにパーカーだけならDDyでも着れます的な事が書いてあったので、それならわかばちゃんも着れるなぁ、SD用でも着れるものもあるんだなぁとカゴに放り込んだ覚えがあります。


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あと、DD4番ちゃんが今日来ます。
……ええ、前回記事後くらいに注文してしまいました。まあ、なんというか、まあ……ありますよね、そういう事も。しょうがない。うん。
相変わらずメイクは自分で施しますので、仕上がり次第ではありますが、近々お披露目出来ると思います^^
今回は性格やらお洋服のジャンルやらもしっかり決まっているので、一発目から濃い感じで出てくると思われますが、宜しければ待っていてやってくださいませ^^


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「(またスカートだわ…。も、もしかしてスカートしか買う気ないんじゃ…?)」
「(^ω^)?」



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最後になんとなく青々したわかばちゃんを載せてみます。
4番ちゃん、名前どうしようかな…。

栄養ドリンクって飲み続けていると美味しくてたまらなくなりませんか

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GW終わってしまいましたね。皆様楽しまれましたか?
昨日から仕事が始まって憂鬱かと思いますが、お互いにメキメキ頑張ってまいりましょう^^
私はGW中はずっと仕事でしたが、いつも朝混んでいる道ががら空きだった事は新鮮だったので、地味に楽しませてもらいましたw
本日はようやく休みですので、疲労による肌荒れ防止策としてドリンク買ってきて、ミズキちゃんと写ってもらいましたが、そんな話がどうでもよくなるくらいにミズキちゃんがかわいいどうしよう。


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それから、ネットのドールショップさんでお洋服ガッポリ購入してきましたよ^^うん、そのうちやってしまうと思ったw
当分はリアルクローズを意識したお洋服選びをしていこうと思います。
DD4番ちゃんもそろそろお迎えしてしまいそうですので、その子用のウィッグやらも購入しておきました。
取り寄せなので暫く届かないかなと思いますが、のんびり待つ事にします^^


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ではでは、そろそろ丑の刻ですのでミズキちゃんの尻に敷かれているドリンク飲んで眠ります。
起きたらまたお人形様たちとまったりしよう*^^*

真っ白い服の魔力にやられてみる

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今日はほとんど定時っぽい時間で帰れましたので、わかばちゃんにお着替えをお願いしようかなぁとミントのニットを脱いでもらったら、何だか素敵だったのでそのまま撮らせてもらいました。
なんだかほわほわして見える気がします(*´ω`*)


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わかばちゃんてもしかすると、真っ白が似合う子なのかしらと思ってみたり…。

「かわいいなぁ、かわいいなぁわかばちゃん。ちょっとそのままこっち向いてよ」
「わかったわよ……これでいい?」
「おぉ、かわゆすなぁ…!妖精さんのようだ…」
「な、何言ってんのあんた!バカじゃないの、バカ!」
「大事なことなので二回言ったんですね」


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わかばちゃんのお着替え服を漁っていたところ、部屋着っぽくないお洋服はわりと手つかずになっている事にとうとう気付いてしまいました。喉から手が出るくらい欲しがっていた書生さん服もまだ袋から出してもいないし^^;
今度のアフターは列並ぼうかなぁと思っていましたが、こんな感じなので数日後にネットで残っていたら購入する事にしようかと思案中です。猛烈に欲しがっているひとの手に渡るべきだ。
それに6月には大阪でドールイベントありますし、参加出来ればそちらでもお金を使いたい気がするので…うーんどうしようかなぁ…そうこうしているうちに70cmっ子もやって来るしなぁ…そろそろアゾンでもお買いものしたいし…DD4番ちゃんもお迎えしたいしなぁ…しかし悩んでばかりなのに楽しさが押し寄せてきます。
幸せなのか。真綿で首を絞められるような、この状況が幸せだというのか…。


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「絞められてるっていうか、自分で絞めてるんじゃないの?それ」
「そうだね。それで楽しいよエヘヘとか言ってるんだから尋常じゃないね」
「そうね。わかってるじゃない」
「うん。わかばちゃんかわゆす」
「もうわかったわよ、それは…」

五月病?なにそれおいしいの?

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「そろそろ世間ではGWが後半という事で、明けてからの五月病が心配な方もいらっしゃるんじゃないかと思うんだよね」
「うん」
「五月病になってしまった時の対処法で、何かいいの知ってる?」
「知ってる。ちょっと待ってて」


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「お待たせ」
「何持ってきたんだ?」
「本」
「そんなの見りゃわかる。何の本だよ」
「これ」


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「…………」
「…………」


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「その…何だ。辛い事があるなら言ってみろ。聞くだけなら聞いてやる」
「え?別にないけど…」
「じゃあ何でそんな本を読んでるんだよ。タイトルだけだと、五月病が悪化しそうだぞ」
「これ、大文豪の格言集なんだ。しんどい時に読むと、なんやかんやで明日もまた頑張ろうというエネルギーがわいてくる、生命力と希望と底力に溢れる一冊だよ。
辛い時にこそおすすめしたい至高の一品」

「……そうか」


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「――て、つばめさんが言ってた」
「お前かよ!」
「いいものは勧めたくなるのが人の性です」
「僕、毎日がGWみたいなものだから五月病とかないし」
「お前ら……、付き合った僕が馬鹿だったよ。いや実際は馬鹿じゃないけどな。
天才だけどな僕は。お前らが馬鹿なだけで」

「じゃあ八尋殿の五月病対処法を教えてよ」


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「気のせいだと思え」
「ほんとだ天才だ」

倦怠感溢れるスーツスタイル

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夜な夜なイスカさんにお着替えを頼みました。
最近はセット品をごちゃごちゃ合わせているため、どれとどれが元々セットだったのかわからなくなりつつあります^^;


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ネクタイ付けると大人っぽいですね。すごく仕事出来そう。実際には寝てばかりですがw


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ネットの某さんをちらっと覘いてきたのですが、アフターの準備に入られていました。
手に入るかどうかはさておき、ほしいもの全部足したらいくらになるんだろう、と不安になり怖々計算してみたところ、意外とそんなにかからなかったのでほっとしています。
今後はなんやかんやでもうすぐなアフターを励みにきりきり仕事頑張ります^^


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ではでは、イスカさんスーツ似合いそうだなぁと思いながら、この辺にてとんずらかまさせて頂きます。
そろそろ残業祭りも終了の兆しが見えてきましたが、やっぱりというか祭り中ずっとお人形様に癒されまくって乗り切れました。感謝しなくては。


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最後にどこか倦怠感の滲み出るイスカさんを。
この方、寝転がっている時が一番生き生きして見えるような…。

追記は拍手レスです。

月のはじめは、処刑日です

死刑宣告の紙(カードの明細)が届きました。

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「うわ、なにこの金額」
「本当だ。いやだなぁ、悪用されているのかしら」
「履歴はドール系ショップとアマゾンだけみたいだけど」
「あ、じゃあ私ですね」



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「ねえ。なんでそんなにお金使っちゃうの?」
「うーん、そうだなぁ…」



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「やっぱりね、生活費さえ確保しておけば、ほしいものはほしいで買ってよしみたいなところがあるからなんだろうね。
仕事頑張ったしご褒美的なアレのような感じで。貯金は貯まらないけど」
「ふぅん」



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「イスカさんたちのお洋服代が多いのは、私にとってそれがご褒美であるからであってね、イスカさんたちに素敵なお洋服を着てもらう事が最高の癒しというかなんというかでね」
「…………」
「お人形様はさ、お金払ってお迎えするわけだけど、もうお金じゃない価値が生まれているというかね、どんなに金を積まれても譲ることのできないそんな君たちだからこそだね、私はお金を使いたいと思うのだよ」
「…………」



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バタッ

「Zzzzzz……」
「きっとこれが無償の――あれ、寝てる?寝た?え、ちょっと待って、私今かっこいい事言ってたよ。
すごくいい話してたよ。え、何、眠くなるくらい退屈な話だって言いたいのか、けしからん。
ちょっと、起きて、起きてよ、起きて下さいお願いします何でもしますから」
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